2025年11月2日日曜日

岐路

人生には3回か4回位 人生の岐路があって それに気づくか気づかないかで その後の運命が変わる時がくるねん SPECがあるのに気づいたら うまく扱わないと この世界は変わらん このままでは腐敗しかない 科学では説明つかないことがある。 藤井 風君のような それは役割であって 彼は受け入れれたから輝いてるんやと思う。 この世界で言うところの普通の人では無くて 今では障がい
者という括りになってる事が多い。 アンテナを磨くには欲を捨てていかないとあかんし、シラフの脳みそでおらなあかん 年月を重ねて悲しみも乗り越えた後でしか見えない世界がある。 だから私は私のSPECを開放しようと思う。 想像力と忍耐と奇跡が揃ったら 世界も変えれると思うから 願うから ひとつのことだけ 自分だけで 背負えることだけ 言葉はナイフになったり 絆創膏になったり 使う人の気持ちがそれを決めるから 素直になれたらいいな。 今 最後の岐路がはっきり夢で見えたから 同じ感覚の 例えば テニスのラケットの 網目の大きさや 糸の色とかが同じで 外の枠組みは関係なくて 同じ形の心の色を求めないとあかんから たった一人でいいから 信頼できる人を探してみよう。 悲しみの果てに持てた宝物は 磨かないと もったいないよ 出会いは奇跡 だから目の前の人を大切にする それは星のように 一つ二つと揃って 星座みたいに形になるねん 見方次第やねん。 知らんけど。