人生には3回か4回位 人生の岐路があって
それに気づくか気づかないかで
その後の運命が変わる時がくるねん
SPECがあるのに気づいたら
うまく扱わないと
この世界は変わらん
このままでは腐敗しかない
科学では説明つかないことがある。
藤井 風君のような
それは役割であって
彼は受け入れれたから輝いてるんやと思う。
この世界で言うところの普通の人では無くて
今では障がい
者という括りになってる事が多い。
アンテナを磨くには欲を捨てていかないとあかんし、シラフの脳みそでおらなあかん
年月を重ねて悲しみも乗り越えた後でしか見えない世界がある。
だから私は私のSPECを開放しようと思う。
想像力と忍耐と奇跡が揃ったら
世界も変えれると思うから
願うから
ひとつのことだけ
自分だけで
背負えることだけ
言葉はナイフになったり
絆創膏になったり
使う人の気持ちがそれを決めるから
素直になれたらいいな。
今 最後の岐路がはっきり夢で見えたから
同じ感覚の
例えば テニスのラケットの 網目の大きさや 糸の色とかが同じで
外の枠組みは関係なくて
同じ形の心の色を求めないとあかんから
たった一人でいいから
信頼できる人を探してみよう。
悲しみの果てに持てた宝物は
磨かないと
もったいないよ
出会いは奇跡
だから目の前の人を大切にする
それは星のように
一つ二つと揃って
星座みたいに形になるねん
見方次第やねん。
知らんけど。